あらゆる貸金の派遣

派遣労働circulation:中島がお送りします。
登録型派遣についての体験談まとめブログです。

人材派遣会社内での雇用期間契約更新等について私は30代前半で、アスペルガー症候群です。

紹介!貸金の派遣全国の派遣求人情報を収集!まずはクリック!某プロジェクトの実行にあたり、大手人材派遣会社内での事務職に、発達(精神)障害者枠で採用されました。

精神疾患歴は伝えております。

当該プロジェクト自体は、来年3月末で解散となるため、それにあたる事務職起用はそれにより任期満了となるのですが、引き続き、当該人材派遣会社内で事務職で採用されたり(勤務希望は伝えております)、もしくは、他の仕事を紹介されたりするといった可能性はあるのでしょうか?どなたかご教示等願えたら幸いです。私の職歴は、総合病院総務(1年)~事務系公務員(6年)~私立大学職員会計課員(1年)です。

資格は、日商簿記3級・ビジネス実務法務検定2級・貸金業務取扱主任者試験合格です。

当該事務職は面接日に即日採用を言い渡されました。今月初めから勤務しており、当初は環境の劇的な変化によりよく休んでいたりしましたが、最近は仕事・環境にも慣れた感触を抱き、そのことは現場担当者にも伝えております。

派遣会社って、総合ジャンルの大手企業・業界特化型の専門企業など、種類はさまざまです。

派遣のベテランさんからの回答★
「発達(精神)障害者枠で採用されました」とありますが、おそらくその「障害者枠」というのは「障害者雇用促進法」に絡んだ採用枠だと推察します。厚労省HPより http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/shougaisha/03.html同法では2%前後(民間企業は1.8%)の「障害者雇用率」が設定されており、それを達成できるだけの障害者を雇用することを義務付けられていますので、ご質問のケースにおける採用趣旨が「法律義務の達成のため」ということであれば、プロジェクト終了後も引き続き雇用される公算が高いと考えます。ただ、(厳しいことを言いますが)企業活動はボランティアではありませんので、やはり「雇用の更新をするか否か」は「質問者さんの能力や仕事ぶり」に大きく左右される問題です。資格や経験を拝見した限りでは問題ないように見受けられますが、やはり最終的な判断は実地の仕事ぶりを見ている「派遣会社」に委ねられる問題なので、「当社には合わない」と判断されてしまえば「期間終了後は別の方を探す」という可能性も残ります。

いずれにしても「与えられた仕事を全うする」という以外に道が開ける方法はないかと思いますので、まずはお仕事を頑張って下さい。

以上、ご参考になれば幸いです。●補足回答>今のような働き始めや、ストレスなどに関しては配慮して頂くとしても、自分なりにじっくりしっかり頑張っていくということでよろしいでしょうか?私の言わんとしていることの意味は、そういう理解で結構です。無理をして身体を壊しては元も子もありません。「自分なり」でやっていくことが、質問者さんができる「最大限のアピール」だと思います。その「最大限のアピール」に結果(契約更新)がついてくるかどうかは「運」とか「縁」の問題です。また、仮にそこでの更新が残念な結果になっても、身体さえ動くのであれば「次」にチャレンジができます。従って、若干矛盾した言い回しですが「無理のない範囲で精一杯頑張る」のが良いかと思う次第です。

あしたもせっせと記事を集めます。

Random Posts

Comments are closed.